運営者紹介
私たちは、夫婦と愛犬のパピヨン2匹と一緒に暮らしています。
パピヨンは11歳の女の子と、3歳の男の子。
普段は一緒に楽しく過ごしていますが、
私たちが使わない間は「九十九里ドッグラン&古民家わん」を
民泊施設としてお貸ししています。
施設の目的
- 飼い主さんが心からおおらかでいられる場所の提供
- わんちゃんが本来の姿で、のびのびと過ごせる場所の提供
都内生活と九十九里での暮らしの違い
都会では、車や自転車に気をつけたり、マンション内では愛犬が大きな声を出さないように気を使ったりと、緊張の連続でした。
ここ九十九里では、そんな心配は一切なく、
広い砂浜や100坪以上の芝生のお庭で、思いきり走り回ることができます。
- 砂浜まで徒歩3分
- 蓮沼海浜公園まで徒歩10分
どちらも車や自転車、人にほとんど出会うことがなく、わんちゃんも飼い主さんも安心して楽しめます。
愛犬の変化
11歳になる愛犬のお姉ちゃんは、7歳頃から食が細く、足取りもゆっくりになり心配していました。
しかし、ここでの暮らしを始めてからは、浜辺を元気に走り回り、ご飯もしっかり食べるようになりました。
こちらでは、普段のお散歩も、人や他のわんちゃんがいなければノーリードで自由に歩かせています。
愛犬たちは、芝生や砂浜の天然絨毯の上を自由に歩き、思いっきり吠えて、たくさん食べて、たっぷり遊んで、ぐっすり眠る。
そんな「犬らしい」時間を過ごしています。
飼い主さんもわんちゃんも、自然の中でのびのびと過ごしていただけることを願っています。
当施設(九十九里ドッグラン&古民家わん)の思い
当施設の思い
ここは、自然に囲まれた一軒家です。
小鳥や虫、夏には芝生にカニが遊びに来ることもあります。
滞在中、思いがけない訪問者に出会うこともあるかもしれません。
「キャンプ場の中に泊まっている」と思っていただければ、より楽しんでいただけるはずです。
どうぞ寛大な心で、自然の驚きとともにゆったりとした時間をお過ごしください。


